【オススメ記事】絵が上手すぎて何度も読み返すエロ漫画家5選

オススメ漫画紹介

はい、どうも!

皆元気か〜い?
気づけばエロ漫画を探索し過ぎて何時間も経過している臭咲(しゅうさく)おじさんだよ?

とまぁ、痛いノリで始めていくのだが、同志諸君のエロ漫画リサーチの進捗はいかがだろうか?

さて早速本題に入るのだが同志諸君のエロ漫画の大事な要素はなんだろうか?

ストーリーやジャンル、絵の構図、キャラのセリフ、要素を挙げ出せば無限にあるだろう。しかしまずもって最も大切な要素の1つ、それは

絵の巧さではないだろうか?
あえて上手さでは無く、巧さと表現したい。

しかしながらもちゃんと股間に「来る」事は言うまでもない部分である。

漫画家という生き方を選び、そして自らの技術を磨きながら作品を世に生み出す。

そんな尊敬に値するプロフェッショナルを完全に独断で5人紹介していきたい。

あくまで俺が思う、である。

第1位

三上キャノン先生

まず何と言ってもバランスが最高にいい。

私は絵画や漫画に関しては完全に素人なのだが、絵のタッチが計算し尽くされたバランスの極みに感じるのだ。

もっと濃く、派手に、味付け出来るけれどもあえてアッサリ目に仕上げてる、みたいな。

しかしながらそれがエロさの不足には繋がらないという、むしろそれが余計にエロさを向上させる様な匠の技を感じざるを得ない。

シンプルに言えば私が好きで仕方ないから三上キャノン先生が一番。

第2位

オギノサトシ先生

とにかく絵が綺麗。まじで絵が綺麗。

リアリティのある肉感・・・、女性の肌への欲望を激しく掻き立てられる美しさ。

しかもちゃんと股間に「来る」絵なのだ。

ページを期待感に包まれながらめくれる幸せを

同志達も感じて欲しい。

第3位

なしぱすた先生

圧倒的な肉感、弾ける肉体の美しさ。

躍動感といった部分ではエロ漫画界最高峰では無いだろうか?

あとパンツの描写がめっちゃイイ。

パンツ好きは避けては通れない先生である。

第4位

イシガキタカシ先生

足、太もも、尻。

同志よ、こりゃたまらんぞ?

私の中ではあくまで現状この位置ではあるが今後の作品次第では簡単に上位と入れ替わりそうな期待感がある。

足フェチ、尻フェチ、ア◯ルフェチの同志には必ずチェックして欲しい先生である。

第5位

JACK-POT先生


正直まだまだ紹介したい先生がたくさんいたのだが迷いに迷い、JACK-POT先生をチョイスした。

女性の肉体美、バランスの良さ。

リアリティのある美しい絵である。

あとパンツもめっちゃ上手。

リアルな描写が好きな同志にはきっと刺さるに違いないと考える。


まとめ


エロ漫画はジャンルもシチュエーションも
本当に色々あるのだが、最終的に「この作家だから読む」という同志も多いと考える。
今回紹介した5人の先生方は、あくまで私が考える
絵が上手な先生方である。もちろん今回紹介した先生方の作品はハズレが少ないと私は考える。


気になった人は、ぜひ作品をチェックしてみてく欲しい。

同志達が作品を購入してくれれば先生方に報酬が入り、潤う。

そして先生方はさらに良質な作品を世に生み出してくれる。

(私も次の作品の購入資金が出来て、同志達に新しい作品を紹介出来る)

ぜひとも気になる先生がいたらチェックしてみて欲しい。

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